• このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

ただ買うだけじゃ当たらない!?宝くじの仕組みを知って当選率アップ

ただ買うだけじゃ当たらない!?宝くじの仕組みを知って当選率アップ

ただ買うだけじゃ当たらない!?宝くじの仕組みを知って当選率アップ

宝くじを買っても買っても当たらない…

 

そう感じている人はいませんか?

 

そう、ただ買うだけでは宝くじはなかなか当たらないんです。

 

ですが、宝くじの仕組みを理解することでぐっと当選率を上げることができるかもしれません!

宝くじの仕組み

宝くじの仕組み

宝くじの仕組み

まず、宝くじは誰が販売しているのでしょうか?

 

宝くじを売ることができるのは、総理大臣からの許可を得た地方自治体だけ。

 

個人や企業が売ることはできないのです。

 

地方自治体は発売などの業務を銀行に委託して、宝くじの販売を行っています。

 

図柄の選定や印刷、各売り場への配送などもこの委託先が行っているんです。

 

最終的な収益や当たりの出なかった当選金は、発売元の地方自治体へ納められます。

当選のためには…?

当選のためには…?

当選のためには…?

高額当選を果たすために最も重要な仕組みは、ユニットとセットです。

 

宝くじには番号がふってありますよね。

 

その番号の順に1000万枚が1ユニット、10枚が1セットです。

 

1ユニットにつき、各当たりが1つは確実に入っているのです。

 

でも1000万枚も買うのは不可能に近いですよね。

 

むしろ全部当たったとしても、購入金額の方が高くなってしまいます。

 

そこで注目したいのが、1セット。

 

1セットごとに必ず1つは当たりが入っているんです。

 

それが1等か、4等か、それは分かりませんが、少なくとも300円は確実に当たるということになります。

 

ここでもう1つポイントになるのが、連番とバラです。

 

連番とは連続した番号で宝くじを購入すること。

 

逆にバラは下一桁が0〜9になるようにし、他の番号はバラバラに買うという方法です。

 

どちらの方が当選確率が高いのか、気になりますよね?

 

実は当選確率は変わらないんです。

 

何を目的としているのかで、どちらの方法を選ぶべきかは変わってきます。

 

1等と前後賞どちらもゲットしたい、という方は連番がオススメ。

 

全てを一気にゲットできるチャンスがあります。

 

逆に1等前後賞にこだわらず、2等以下を狙いたいという人にはバラがオススメです。

 

バラの方が当たってるかどうか調べるのに時間がかかるため、当選結果を知るのもより楽しめるかもしれませんよ。

 

まとめ

まとめ

まとめ

宝くじをより確実に当てるためには、ちょっとしたコツが必要。

 

本当に当てたいと思うのなら、セット買いにチャレンジしてみてはいかがでしょうか

 

いつか高額当選をゲットできるかもしれませんよ…?

ラッキーショップ
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

宝くじ購入から当選金受取までのスケジュールについて

宝くじには大きく分けて3つの種類があります。 そのうちで最もポピュラーなのが、組・番号が印刷されたくじ券を購入する普通のくじです。 ジャンボ宝くじなどの普通くじには比較的長い販売期間が設けられており、宝くじを購入し、当選番号が発表されるまでの間を期待に胸を膨らませて待つことになります。 早く知りた続きを読む

金運を一気に引き寄せよう!「一粒万倍日」の効果的な過ごし方

ラッキーを何倍にも膨らませてくれると言われる「一粒万倍日」という開運日があります。 一粒万倍日は、銀行を開設したり、事業を始めたり、宝くじを買ったりするのに最適な日です。 また、この日に財布を新調すると金運アップが期待できます。 ただし、借金やクレジットカードでの支払いには向かない日であるため…続きを読む

年末ジャンボ宝くじ抽せん会まであと僅か。抽せんはどのように行われているの?

年末ジャンボ宝くじの発売期間が終了し、 抽せん日の12月31日を待ち遠しく思われている方、 多いのではないでしょうか?   今回は、抽せんにまつわるアレコレを ご紹介したいと思います。   続きを読む

当選すると信じて買わないと当たりません!あなたの数字選び、ココがポイント!

数字選択式の宝くじと言えば、ロトですよね。   でも数字の選び方は、星の数ほど…   そんなにたくさんの可能性の中からたった数個の当たりを引き当てるなんて、どうせできない!   なんて思っている方はいませんか?   宝くじは信じなければ、当たらないんです。 続きを読む

ページ上部へ戻る ページの先頭へ戻る