金運だるま





![]() |


![]() | 古来より丸い形は富みや豊かさの象徴として用いられてきました。『玄関用 金運だるま』の角が一切ない丸い形は、金運を呼び込む力にあふれた最高の形であり、家の顔である玄関に置くだけで良い運気をどんどん取り込んでくれます。 また、肯定的で前向きなイメージを持っているので、丸い形を見るだけで私たちの潜在意識に好影響を及ぼし、家庭円満ややる気を引き出すパワーも持っていま す。 |

![]() | だるまの基本は願い事。家内安全、商売繁盛、無病息災、良縁祈願、安産祈願、交通安全・・など、どんな願いもなんでもござれの縁起物です。「玄関用」金運だるまはもちろんその胸にしっかりと「金運」の文字が刻まれ、多大な大金運をもたらすことがしっかりと祈願されています。 |

![]() | 通常、だるまの目は空白のまま残され、願いが叶った時に書き入れる習慣がありますが、この『玄関用 金運だるま』には両目がすでに入れられています。これは、このだるまの開運パワーが完全であり、願望を成就させるための要素がすべて備わっていることを表しています。 |

![]() | 風水学において金色は、財産を表し、金運と幸運を呼び込む色として伝えられています。『玄関用 金運だるま』は、金運を招き入れる最強カラー“金色”を身にまとった豪華金箔仕上げのだるまとなっており、職人が一つ一つ丁寧に金箔をまとわせています。玄関に飾れば、凄まじいほどの金運パワーをあなたに引き寄せてくれます。また、出かける前に、このだるまの金色の頭をなでることで、金運・幸運をさらに高めてくれます。 |

![]() |
|
![]() |
さらに、このザブトンには財運の象徴である銀色と紅白の開運パワー、全ての方位から良運を呼ぶという八角形など、金運だるまのパワーを最大限に高めるためのあらゆる極意が凝縮されており、ここでしか手に入らない究極の金運ザブトンとなっています。 |

約300年ほど前から、家庭円満などの縁起物として多くの人に親しまれているだるま。その姿はインドの偉大な僧侶・達磨大師が座禅をする様子がモデルだと言われています。だるまに足がないのは、達磨大師が壁にむかって九年も座禅を組み、悟りを開いたといわれるその姿からきているのだそうです。
だるまは転んでも起き上がりますが、これは「七転び八起き」の処世哲学からきたもの。どんな苦しい環境にあっても、どっしりと腹を据えて、苦難を乗り切ることを表わしているのです。そして、その歴史に裏付けられた開運パワーは、各地でだるま市などが開かれるほど現在でも大人気。だるまは、あらゆる願い事を引き受けてくれる万能な縁起物なのです。
この『玄関用 金運だるま』は、すべての運の出入り口である、家の玄関に置くのがとても効果的。玄関から入る悪い運をはねのけて、良い運をどんどん呼び込んでくれるので、家中が大幸運と大金運で満たされます。
| ![]() |




| 玄関は風水では「気の入り口」の場所にあたります。幸運を呼ぶ気も凶相の悪い気も同じように玄関から入ってきて、家全体にめぐります。玄関から入ってきた気は、そこに住む人に大きな影響を及ぼすので、幸運の気だけを取り入れて、悪い気を入れないようにすることがとても重要なのです。
日本易推命 学長、自由が丘開運学院院長。 |
|





2つの玄関用金運アイテムが相乗効果をもたらし、
金運と幸運で家中が満たされます。
※1つ1つ手作りのため、大量生産ができません。
そのため、大変申し訳ございませんが生産が追いつかなくなり次第、販売を一時停止させていただく場合がございます。ご理解のほど何卒お願いいたします。




数年前泥棒に入られてから、被害は少なかったもののカギを新しいものに変えても不安な気持ちがなかなか消えず、困っていたところに『金運だるま』を頂きました。
手のひらにのせると丁度良い大きさでとてもかわいらしく、家族のあいだでは自然と“金だるさん”と呼ぶようになりました。
玄関に“金だるさん”を置いてからは、不思議と不安な気持ちが徐々に消え、誰かが守ってくれているような心地よさすら感じるようになりました。
世間では物騒な事件が騒がれていますが、我が家には“金だるさん”がいるから大丈夫!!これからも我が家の守り神として大事にしたいと思います。
神奈川県・63歳・主婦

※個人の感想であり、効果等を保証するものではございません。

![]()
電話受付時間:9:30~20:00














